ロボットの部屋

4メートル最大級2足歩行ロボット「はじめ43号」

4メートル ロボット
はじめ43号
「西淀川ものづくりまつり2016」 

完成した4メートル最大級2足歩行ロボット「はじめ43号」の初のお披露目です。大阪・西淀川区で6年の歳月をかけて高さ約4メートル、重量約300キロの搭乗型ロボットを開発。
西淀川経営改善研究会(NKK)とロボットベンチャー企業である有限会社はじめ研究所の共同で取り組み開発した身長4メートルの世界最大級2足歩行ロボットです。

大人1人乗り、操縦することができます。

 

ロボット パンチ 4メートル二足歩行ロボット

 

ヒューマノイド型ロボットの筐体を製造

 

 


はじめロボット
ニシザキではヒューマノイド型ロボットの筐体を製造しています。
ロボカップ用ヒューマノイド型ロボットの製造数では世界一です。はじめロボットニシザキはロボカップ用ヒューマノイドロボットの筐体製造数世界一です。ヒューマノイド型ロボットとは、人間と同じように頭や手、足を備え、目から入ってくる情報を元に自立歩行する人間型のロボットです。
ニシザキではヒューマノイドロボットの世界的権威であるはじめ研究所の坂本元(はじめ)氏と共同でヒューマノイドロボットを製造しています。
ヒューマノイドロボットは自立歩行する為にできるだけ強く、できるだけ軽いボディを作る必要があります。ニシザキの板金加工技術がヒューマノイドロボットの性能を支えています。

 

はじめロボットとは

有限会社はじめ研究所
http://www.hajimerobot.co.jp/index-j.htm

坂本元氏が設計したヒューマノイドロボットです。
国内外で非常に高い評価を受け、ロボカップのヒューマノイドロボット部門では、国内、国外で数々の賞を受賞しています。


ロボカップ国内大会での様子
身長210cmの巨大ロボット
HAJIME ROBOT 33

ダルムシュタット工科大学のはじめロボット
ロボカップ世界大会2009で
ベストヒューマノイド賞を獲得

受賞暦

第1回ロボスクエア杯 優勝、第1回ROBO-ONEバンダイカップ 優勝、ROBO-ONE C2C(高速歩行競技) 優勝、第2回ROBO-ONEバンダイカップ 優勝、ROBO-ONE in マカオ 優勝、ROBO-ONEランブル 優勝、ロボリンピック(サンフランシスコ) 優勝、第2回ロボスクエア杯 優勝、ROBO-CUPジャパンオープン2004 PK戦 優勝、日韓ROBO-ONE親善試合 優勝、ROBO-CUPジャパンオープン2009
などなど多数

 

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ニシザキマン
nishizaki@nishizakiman.com
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